2010/11/28



                   

火鍋

寒い季節と言えば鍋料理ですよね。

キムチ鍋、すき焼き、豆乳鍋、ちゃんこ鍋・・・

お家でまったり囲むお鍋もいいですがお店で食べるのも格別です。

写真は先日行ってきた火鍋専門店のものです。
白いスープがマイルドなパイタンスープ、赤いスープが激辛なマーラースープ。
野菜や春雨、湯葉を煮込んだスープにラムと豚の薄切りをくぐらせる中国版のしゃぶしゃぶ。
辛いスープで体を温めて、マイルドなスープでほっこりする絶妙なお鍋は

とっても美味しかったです!!

話に花を咲かせることもなく、みんなただひたすらに目の前の鍋に夢中でしたね 笑
ちなみに食べたお鍋はぷるぷる美肌鍋・・・
効果の程はわかりませんが即効性はないようです 笑

でも2種類とも薬膳スープなので体は芯から暖まりますし寒い時にはおススメです!!
かなり繁盛しているようで予約なしでは難しいようですが渋谷でご飯に迷ったら是非お試しください♪
食欲の秋を過ぎ肥える冬が到来したので
くれぐれも食べ過ぎには注意しようと思ったのですが美味しいものの誘惑には勝てませんね。

ブログを見ていると食べて遊んでばかりです 笑

2010/11/21



先日青山に行った時、ちょっと素敵なパサージュがあったのでパチリ


パサージュとは‘小径’という意味ですが、グリーンがうまく配置されていて素敵でした


我が家のエクステリアもこんな風にオシャレにしたいなぁといつも思ってはいるのですが


なかなか実現出来ず・・・


壁面にはこんな葡萄のオブジェも



パリの雰囲気を思わせるような雰囲気で素敵な午後のひと時でした


葡萄と言えば、ボージョレ・ヌーボが解禁となりましたね


今年はペットボトルに入った安価なボージョレが人気とか


ワインの国の人達からするとこれってありなんでしょうか


輸送費の節約とか、安価なので多くの人達に飲んでもらえるとか


なんか日本人的発想のような・・・


ワインの国の人達はどう思っているのか聞いてみたいものです












2010/11/16


シルク・ド・ソレイユ
小さい頃、家族で行ったのをおぼろげながら覚えてはいましたが、

きちんと物ごころがついてからは〝初〟のサーカスに行ってきました☆

夢の王国ディズニーリゾート内にある専用劇場は入る前から圧巻。

直訳すれば『太陽のサーカス』というにふさわしく太陽の光をさんさんと浴びていました。

写真は建物の中側から撮ったので若干暗いですが・・・

その分外は明るいということが伝わればと思います!! 笑

会場に入り、開演までぷらぷらしていたのですが、

フードスタンドでびっくり。

というのも劇場内でワインとスイーツのセットが販売されていたから。

アルコールを摂取しての観劇、なんて今まで考えたこともなかったので新鮮でした。

試してみたい欲求はあったのですが気づいたら売り切れに。

これにもびっくりしましたけどね。 笑

さて、本題の今回私が見たZEDについての感想は、一言でいうなれば「すごい」です。

ボギャブラリーが豊富でない身としてはこの言葉しか思い浮かびませんでした。

本当に人間業とは思えない位の演目の数々でした。

それというのもこのシルクドソレイユというのは、

ヌーヴォー・シルク(新サーカス)と呼ばれるものだそうで

たぶんサーカスと聞いて皆さんも思い浮かべるであろう動物たちの曲芸サーカスとは

一線を画すサーカスなのだそうです。

なのですべて人間業。それも何か仕掛けでもあるのではと疑わずにはいられないぐらいの、です。

改めて人間の可能性の素晴らしさを感じられたように思えます。

そして私はただただひたすらに感嘆するばかりとなってしまいました 笑

興味が沸いたという方は是非、一度ご覧になってみてください。

ディズニーランド、シーにもすごく近いので一日中楽しめますよ♪

かく言う私もZEDの後はディズニーシーで遊んでしまいました☆

2010/11/04


11/2に恵比寿ガーデンプレイスへ行ったら

毎年恒例の ‘バカラ’のシャンデリアの展示が終了したところでした

たぶん昨日点灯式が行われたのではないでしょうか

11月に入ると少しずつクリスマスの飾り付けが始まっていきます

いくつになってもクリスマスが近づきクリスマスイルミネーションを見ると

ウキウキしますよね

札幌にいる時は11月下旬に大通公園のホワイトイルミネーションが始まり

姉妹都市のミュンヘン市も開催され クリスマスムード満点

そして雪のちらつく中で飲むホットワインは最高!でした

ホットワインはありませんが Toclasでもクリスマス小物少しずつ入荷してます

是非クリスマス気分に浸りにお出かけくださいませ

                                    by Utsumi